8ヶ月ぶりの記念すべき台10作目は、ヨーロピアン・ジャズ音源を中心としながらもトータル・コンピとしての完成形を示した、文字通りの最高傑作だ。
Routine Jazz #09は、新旧のヨーロッパアーティストによるヨーロピアンジャズ特集。10年たっても聴けるトータルな完成度。
ブラジリアンからスピリチャルまでカラフルな選曲マジック。
ヒップでキャッチー、アヴァンギャルドでマニアック、小林径のモダンジャズ解釈まで加わった至上最高のシリーズ 7作目。
クオリティーの高い音がずらりとラインアップされた1枚。シリーズの内容に絶対の自信を持つ充実した選曲。
大ヒット! シリーズ第5弾はコンピレーションの概念を打ち破るトータル・アルバムの傑作。これはもうヤバすぎる!!